日経平均株価が592円安の2万2682円となり、今年最安値となった。米長期金利の上昇を受け前週末の米国株が急落したことから、投資家のリスク回避姿勢が強まったものとみられる。東京市場も全面安となっており、非常に投資しにくい状況だ。

しかし、そういった時だからこそ、確実な利益を積むことが大事だと言える。世界情勢にとらわれず、業績の良さから株価をあげる個別銘柄にこそ旨みがあると言えるだろう。全面安ということは、限られた上昇株に、買いが集中するともいえる。つまり、こういった上方修正株を事前につかんでおくことが、こういった情勢の時に大きな利益となるのだ。

「言うのは簡単だけど…」、と思うのが普通だろう。しかし、それが実現できるのが手法はもちろんある。俺個人としても、実際に昨日利益を出す事が出来ている

あらかじめ事前に仕込むことを前提に、銘柄を把握することが必要になる。しかし、これを自分のリサーチだけで見つけていくのは、時間も労力もかかり、かなり非効率かつ、保証もない。そこで俺は、1人の頭脳より、複数の頭脳を大きく利用しようという手法を活用している。金商登録されている株のプロと言われる専門サイトの情報すべてに、端から乗っかっていくのだ。これは、去年から実際に実践している事のため、実証済みの案件だ。専門サイトは情報が早い上、実際に急騰となった銘柄も前もって配信したケースも度々ある。確率論ではあるが、実の所、これが一番効率的だと言える

それを実証したのが、個別銘柄において絶対の自信を持っている株プロフェットだ。

株プロフェットが目を付ける今投資すべき銘柄はこれだ!≫

ここは提供する個別銘柄の選び方に魅力を感じるサイトといえる。以前にも、EV関連銘柄から<5986>モリテックスチールの急騰を先読みしていた。

<5986>モリテックスチール

推奨時株価:295円

推奨後高値:760円

【推奨後上昇率:157.62%】(株価2.57倍)

圧巻の結果だ。

同社は電気自動車向けの充電器を手掛けており、今主流のテーマ株と言えるEV関連銘柄として期待の銘柄だ。EV関連は様々なテーマ株が紐づいている事から、他社の好材料から、不祥事まで、いろんな観点から動意づきやすい。株プロフェットもそのあたりからこの銘柄にたどり着いたようだ。

また、この銘柄だけでなく、以前推奨していた銘柄で印象的なのは、やはりテンバガーとなったあの<3825>リミックスポイントだろう。

年初めの頃はまだリミックスポイントも今ほどメジャーではなかった。

<3825>リミックスポイント

推奨時株価:146円

推奨後高値:1,820円

なんと、半年で+1146.57%というテンバガーとなった。

結果的にこの推奨銘柄はテンバガーになったわけだが、実の所、推奨日から3週間後ほど株価は2.5倍になっており、これだけでも十分な利益が取れていた。俺はこの時点で売りに転じてしまったわけだが、株プロフェットを利用している人の中では、そのままホールドしてテンバガーとなった人も多いはずだ

 

こんな感じで実績を挙げだすとキリがないが、俺はこの時の経験をきっかけに、「サイトが提供する銘柄をとにかく全て乗っかる」という手法を使っているわけだ。

 

実際に利益はプラスとなっており、現在も継続中だ。一人で頭を使い、体力も削って投資するスタンスとは程遠いほど、労せずに利益を上げる事に成功していると言えるだろう。それほどまでに、情報の早さと的確さには長けているサイトとして重宝させてもらっている。

こういう市場が全面安である時は、得てして短期トレードで利益を得やすい。

俺と同じように利益を上げたい人は、まず体感してみる事から始めるのも悪くないだろう。

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株プロフェットの利用方法

利用方法はいたってカンタンだ。
ヤフーなどのフリーアドレスでもいいので、アドレスをひとつだけパソコンやスマホから登録するだけでいい。

~利用手順~

  1. ページ上部の「メールアドレスを入力してください」というところにアドレスを入れ、「急騰期待銘柄をメルマガで入手する」というボタンをクリック。
  2. 直後、サイトから仮登録の返信メールが来るので、そのメールにある「登録を完了する」とあるURLをクリック。
  3. これだけで登録は完了。あとはサイト内で、無料でみれるコンテンツをいくらでも閲覧できる。
  4. もちろん自分から有料登録しない限り永久的に無料で使い続けられるので、その後はメルマガやサイトで定期的に配信される無料情報をチェックする。

俺のような片っ端から提供銘柄に投資する使い方もできるが、まずは日頃の情報収集のツールとして無料登録で使うのが良いだろう。

※もちろん面倒になったり、必要なくなったらすぐさま退会できるし、フリーアドレスならそのまま使わなければそれでも問題ない。

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